あ、お母さん似でしたね

出掛けると、必ずと言っていいほどそっくりと言われる私と我が子。

そっくりかどうか

自称幸が薄い私の顔と、特徴的で一度会ったら忘れられない我が子の顔、似てもに似付きません。でもどことなく似ていて、私も今ではそっくりなのではないかと思い始めています。口元は口角が上がってきたので、確かに近いのですが、その他の部分も似ているのではないかと思うこともあります。

どこが似ているか

結論としては、眉毛があって、目があって、早も口も耳もあるという点が似ています。

だいたい決まった位置に決まった数のパーツが配置されていると、親子だと思うだけで似ているような気がします。

さらに、動きや表情が似てくれば、そっくりとなります。

これから同じものを同じタイミングで食べれば、骨格も似てきて、、もっとそっくりになるはずです。

似ているといわれると、きずなが深まるような気がします。


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