ドリル

ドリルは、ドリル自体の効力は期待していませんでした。

雰囲気

いかにもお勉強をしているという雰囲気を出すために役立ちます。

鉛筆をまともにもてない人に、ドリルを本気でやらせようとは思いませんでした。なんだか、学んでいる雰囲気を出しつつ、その間は、着席し続けます。

公文の数字ドリル一冊、鉛筆、専用鉛筆削り、キャップを揃えました。

コツをつかむ

書くという概念を知ってほしかったです。数字の存在を知ったようなので、一先ず、書くような動作を指せてみることになりました。

後ろから手を支え、一緒に鉛筆を動かします。これは久保田カヨ子さんに感化されて始めました。私の子育ては、久保田カヨ子さんの影響が大きいかもしれません。ほとんどのことを実践したいと感じて真似しています。

ただし、様々なことに固執しないように、いろいろな人の意見を参考にして、いいとこどりしています。

問題作りのため

ゆくゆくは、我が子に合ったものを自作したいです。もしくは、無料ダウンロードで格安に楽しく行いたいです。


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