学資保険

学資保険、知っているけど、理解できていないです。

幼い我が子を見ても、まだ将来のことを明確に考えることはできず、なかなかまとまりません。

必要かどうか

我が家の場合は、必要と思われます。

不要な人もいるそうです。

例えば、将来の学費が準備できている場合には不要とのことです。他にも、運用が得意で、準備ができることがほぼ決定してる場合には不要だそうです。いずれも該当せず、特別養子縁組が成立したら、すぐにでも加入したいです。

商品

調べれば調べるほどわからなくなります。いろいろな商品があります。

万が一があった場合の死亡保障や、入院したときに給付金が受け取れる医療保険があるものもありました。入院に関しては、持病の兼ね合いもあるので、少しでも給付金が出るのはありがたいと思いますが、支払い額が増えるので、セットになっているものがいいのか否かを考えることとなります。

学費について

子育てには学費以外にもいろいろなものへの出費がありますが、学費はまとまった金額が必要となるので、ためておいてすぐに出せるようにする必要があるようです。

公立と私立でも異なりますし、理系と文系でも異なります。

できるだけ様々な可能性を想定して、大学のみ私立の理系を考えて算定したいです。

損 得

損か得か、ものによって異なるようで、支払い額よりもたくさんもらえるものもあるようです。

JAのこども共催を見ると、何だか得なように見えます。一括で支払えばさらにお得というものもたくさんあるようです。

貯蓄商品と想定しつつ、戻り率の高いものを選択したいです。

保険料免除

生命保険をセットにして、保険料免除というものもあるようです。契約者に万が一のことがあったときにそのようになるようです。そのようなものが多いようなので、そのメリットも鑑みて、加入自体には積極的になりたいものです。

保険料控除対象

これはありがたいです。少しでもお得な情報は逃したくありません。

いつ加入するか

年齢によっても支払い額が変わるようなので、できる限り急ぎたいです。

早い人は生まれる前に加入するそうです。

と、色々調べましたが、まだまだ先の話と考え、しばらく封印です。


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