本格的に喋るかもしれないと感じた出来事

お化粧室に同行することをブームとする我が子、一緒に行くか聞くと、意外な返事をしました。

我が子「も。」

私「自分も行くって言っているの?」

うなずきました。

「私も。」の「も。」です。

すごい我が子。ついに喋り始めました。気が早い。

確信

我が子、ほとんど喋りませんが、喋るようになりそうです。

そして、言葉の使い方などは熟知しているけど、発音に自信がないだけです。

喋って

私「喋れそうだね。言葉をいっぱい知っているけど、上手に発音できないの?」

我が子、うなずきました。

私「間違っていてもいいよ。どんどん喋って。だいたいで喋ればいいんだよ。」

今まで言ってきたことと全く同じことを言ってしまいました。

でも、今までよりも響いた気がするのは気のせいでしょうか。


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