児童相談所 家庭訪問 を検索

児童相談所の家庭訪問、いつも迷うことがあります。

お茶出し

不要と言われても出さないわけにはいきませんし、お菓子まで用意すべきか否か、迷っています。

いくつか検索でヒットしたブログを拝見すると、お茶菓子まで出されています。

我が家、出しません。ひどい時はお茶すら出せずに終わってしまいます。

ちなみに、お昼寝の最中になる場合が多く、音に気を付けつつ対応していることもあります。

変更

アポイントメントを変更してほしいと思うことがあり、申し出たら、かわされました。正直なところ、腹立たしく思いました。我が子の方の担当者は、そういうところがあるので、とても困ります。そして、自分の都合を優先。特に食事という用事がメインに出されることが多く、もっと他の言い回しがないのか気になります。

調べてみると、意外とすんなり調整し直してくれる場合もあるようです。私の方の担当者も臨機応変な対応が魅力なので、大体は話し合いとなるのでしょう。

「その予定を調整し直してください。」と、言われるのは、こちらが突っぱねてもいいのでしょうか。ちなみに、我が子の原因不明の湿疹を病院で診てもらいたいという用事がかわされました。あれからもやもやが収まりません。湿疹はそんなに気にすることではないのでしょうか。

別の家庭訪問

家庭訪問について調べようとすると、虐待などの疑いで行う家庭訪問の方がたくさんヒットしてしまいます。

児童相談所というのは、いろいろな業務があり、とても大変そうですが、激務を必死にこなしている人が多い中、おかしな行動や発言でおかしなことにしてしまう人が数人いることで、全てがおかしいと思われがちになっているようです。

ちなみに、私も理不尽な対応をたくさんされました。私の方の担当者などは、とても対応がよく、いつもありがたい気持ちでいるのですが、我が子の方の担当者たちは、毎回何かをやらかしています。この人たちが、他の頑張っている人の価値を下げているといつも思ってしまいます。

Googleトレンド

児童館での催涙スプレーの件、子供では届かないところに設置されていたのでしょうか。気になるところです。

特にイベントの時にはテンションが上がった子供が何かをしようと企んでいることがおいということは、主催者側もわかっているはずなので、そのような時にはいつも以上の警戒をしてほしいものです。


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