実家から がん保険 の勧め

学資保険を検討しているということを実家で話していたら、がん保険を勧められました。

私に万が一のことがあったときに、全てを代わってくれる人がいるわけではないので、早めに検討してその時に備えるべきだということを、本気で語られました。しかも、実家の人々は、がん保険に加入したそうです。

加入ではなく、掛け替えというのでしょうか、郵便局からJAに替えたそうです。詳しい事情は聴いていませんが、年齢などの兼ね合いでいい条件で加入できるタイミングがあったとか、そのような話でした。

我が子を思うと、早めに決めたいです。

加入するか否か

突然の勧めに困惑していますが、実際のところ、加入するに越したことはありません。

ただ、いろいろ考えなくてはいけないことが重なり、逃げたい気持ちになっているのは事実です。

どこで

自分たちの生活の条件などに合っているところを探すことになります。前向きに検討したいのですが、時期が時期だけに、変更をすることも念頭に置いて、もう少し後でもいいかもしれないと、また、逃げ腰です。

金額

月々の支払いが多いと、生活が苦しくなったり、貯金できる額も減ります。掛け捨てではない方がいいのですが、贅沢なことを言っていたら見つからなさそうです。

結論

早めに検討することにします。加入するか否かを検討し、加入する場合は商品を探します。

その前に夫に話さなくてはいけません。夫に。夫に。話しかける作戦を立てて、近々、話します。


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