ケチャップを掛けられる

手の甲に赤い血のような、ケチャップです。

意外な展開

掛けられるというのは大げさかもしれません。

付けられました。

我が子にではなく、どこかの子供さんに。

食事していたのですが、袋のケチャップを手の甲に出されました。

私「(無言で拭く)」

子供さん「血だよ。」

私「ケチャップだから付けないでね。」

子供さん「やだ。」

子供さんの保護者「今日はいいけど、今度からやめてね。」

意味不明です。

私、他人です。

困ったときの対応

よその子供さんへの対応、悩みます。

やめてという旨を話しても、保護者の方がなぜか許してしまうということもあるようです。

色々な人がいるのは承知していますが、今後もこのようなことに出会うと思うと不安です。

こんなことがあっても適当にかわせる能力がほしいものです。

厳密に言えば、かわせているのですが、後からもやもやしています。

忘れたいけど忘れられない。

我が子も意外な行動をとることもあるので、お互い様だと思えばいいのか、限度や場面を鑑みて、もっと言えばいいのか…。


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