子供の存在

親戚と集まると、中心は子供たちです。

明るくなる

子供たちの明るい声はいつでも楽しく感じます。

大勢の時には、7人も集まり、とてもにぎやかです。女子率が高いので、全員が背伸びをしているのも、また可愛いです。

お盆玉

お盆玉など必要ないと思っていましたが、久しぶりに会える子供たちに、準備しました。

お小遣いも可愛い袋とシールでいい感じです。

以前

以前は子供たちが集まるような時はできるだけ行かないようにしていました。

子供は好きですが、子供がいない自分がどう対応すればいいのか考えることも億劫で、避けていました。

我が子のおかげで、また、親戚との時間を楽しめるようになり、子供の頃の思い出を語ったり、楽しいひと時を過ごせるようになりました。


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