声を出す手伝い

四文字連続で発した後は、特に進歩なく生活しています。

喃語

ほぼなかった喃語が出てきました。

乳児ならまだしも、2歳目前にして、「あー…。おー。うー。」とでたらめに声を出し始めました。小声ですが、今までにないほど、声を出し続けることができています。

進歩していないのかしているのか、そう考えるとしているのかもしれません。無音の時間が減っているのです。

伸ばす

せっかく声を続けて出せるのですから、それをいかそうと考えました。

我が子の真似です。

その真似を聞いて、笑っています。伸びるかもしれません。


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