言葉

喃語もほとんどないじー子が、単語を話しました。衝撃的ですが、的確につかっていてさらに驚きました。乳児院の子供の発語の遅れはやむを得ないものと覚悟していましたが、言葉が出たのは本当に嬉しかったです。その後は、忘れて喋らなくなるとはつゆ知らず、しばらく喜びに浸ることができました。

お茶

飲み物がほしいと、「お茶!」と発するようになりました。乳児院に確認しても、まだ喋らないということでした。喃語すら少なくて、意味のある言葉はまだ無理だと思うという見解でした。お茶を飲ませていたわけではないので、勘違いかもしれませんが、いいタイミングで言うのです。


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