クレヨン

泣きながらクレヨンを使用する我が子、その理由とは。

クレヨン

夫が店頭で思い付きで購入しました。

ベビーコロールです。

私も以前から気になっていて、いつか使わせたいと思っていました。しかし、夫の即決には驚きました。

数が少ない方を選び、一先ず、気に入るか試すことにしました。

ベビーコロール

ベビーコロールは、握りやすい形になっていて、万が一のみこんでしまっても大丈夫なようになっています。クレヨンの中は空洞になっているので、もしもの時に呼吸ができるとのことでした。重ねて遊ぶこともできるというメリットもあるとのことでした。

また、汚れにくいような素材で作られていることや、安心安全のAPマークもあるので、店頭で相談して即決となりました。

メリット

メリットの多い商品ですので、気に入りましたが、我が子が喜ぶかどうかは謎です。

色に興味を持ってもらいたいですし、描くことにも興味を持ってほしいので、期待を持って購入しました。

デメリット

私がその場で感じたデメリットがいくつかありました。

握りやすくても、色がしっかりつくのかどうか、気になりました。握力と筆圧の関係がよくわかりませんでしたが、まだ難しそうです。

容器が柔らかくて、お片付けが難しそうです。

重ねられる形状ですが、描くためのクレヨンでそのような遊びはさせたくありません。

しかし、多少のモヤモヤはあっても、他の商品についてまだ調べていなくて、ベビーコロールの良さを知っていたので、決めました。


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