またもや小児科へ

2017年6月1日

子供というのはなぜこんなに病院が必要になるのでしょうか。持病の関係は専門医がいる遠くの病院に行くことが決まっていますが、意外なトラブルが生じるととても焦りました。

肌のぶつぶつ

ぶつぶつと書いても、ブツブツと書いても、背中がぞわっとなりますが、体にたくさんの赤い点が出ていました。調べても調べても気になります。一日様子を見て、期限もよく、食欲もあるようでしたが、翌朝、悪化していたので病院に行くことにしました。

手足口病を疑う

状況から見て、手足口病の初期だと思いました。もしくは、季節外れの汗疹と考えました。一日様子を見ていましたが、じー子が寝ればすぐ検索です。児童相談所からは、異変を感じたら早めに受診するように言われていましたが、一般的な対応との中間をとってしまいました。

小児科

結果は、なんと、汗疹でした。自分の知っている汗疹と比べ、二日目は水っぽさがあったので、まさかの診断でした。少し不安でしたが、良かったです。汗と乾燥で状況が悪くなっていたとのことでした。汗をたくさんかくことは知っていました。それでも鼻水をずっと流していて、病み上がりでは、寒い思いはさせたくありませんでした。乾燥に関しても心当たりがありました。プロペトをうっすら塗っていましたが、薄すぎますし、衣類でこすれてもあまりとれないものと過信していました。その後は、医師の指示通りにしたら、二日くらいで治りました。

ちなみに、おむつのゴムの内側のあたりが敏感なので、そのあたりを保護するようにもご指導くださりました。ピンポイントでのご指摘に驚きでした。

看護師の目

診察券を見ながら、ひそひそ話している感じが不快でした。名前ですよね。奇抜ですよね。


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