文字

じー子は、文字の存在がわかっているようです。

判別方法

絵と文字と数字がわかり、数字を読むと、ほんの中から数字を探していました。多分、アルファベットの存在にも気づいています。

試しに絵がない本を読むと、指で文字を触っていました。

文字の無い絵本に物語を作って読むと、絵本をめくって文字を探し、表紙のタイトルを指さしました。

悪くない、悪くない、喋らない我が子は、ためているだけだと思いました。表情も増えて、声が時々出るので、しばらくは喋れないという心配をせずに過ごそうと考えました。完全に忘れることはできませんが、まずは、他の部分から伸ばそうと考え始めました。

真似

まだまだ喋る真似はしません。もうそこにはこだわらず、ゆっくり様子を見ます。

目に見える物には興味があるので、喋らなくても理解できていると信じて、声かけをしつつ、いろいろなものを見せて働きかけることにしました。


TOP