お祝い

申立てができることになって、私の母親が来ました。委託されたときも来たのですが、また、お祝いをしたいと言い出しました。

祝儀

とにかくことあるごとに、祝儀という名目で現金を持ってきます。完全に孫という意識なのでしょう。ちなみに、委託されてもまだ完全に全てが決まったわけでもなく、破談になったりするということを母は知っています。申立てに行っても何も進んでいなくて、書類を出したばかりというのに、もしものことを考えると単純には喜べませんでした。

節句

節句のことも母は気にしていました。まだそういう段階ではないということと、特別養子縁組成立後に遅れてお祝いしてもいいということも話し、納得してもらいました。ありがたいのですが、重いです。


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