オリジナル言語が消えつつある毎日

「ちゅちゅも」が「いつも」になりました。

嬉しいようなさみしいような

一文字のみが終わったと思いきや、発音できないものが減ってきたようです。

しかも、はきはき喋る感じで圧倒されています。

先日も、「お兄さーん、お姉さーん、こんにちはー!」と本気で手を振っていました。

ちなみに、「こんにちは。」は、過去には、「たー。」でした。

完璧主義

今まで頑なにオリジナル言語を使用していたのは、自分の中で決めていたルールだったのかもしれません。

日本語をしゃべると発音できないから、あえて自作の言語にしていたのかもしれません。


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