交流中の思い出の公園

自粛による在宅時間

この自粛期間中には、いろいろなことがありました。

インターネットを利用する時間も自然と増え、景色を見たり公園探しをしていました。

そのような中、忘れかけていた交流中のことを思い出しました。

交流中には外出もでき、散歩を楽しみました。

近隣の保育園の子供たちも散歩に来ていて、赤ちゃんに興味深々でした。

あの頃の子たちくらいに大きくなった自分の子を見ると、思い出とともに感慨深さに浸ってしまいました。

そして、たまたまネット上にあった、あの公園の画像を見て、遊具がきれいに塗りなおされていたり、咲いている花が違ったりと、年月の経過をも感じました。

向き合う

日々の暮らしの中で特別養子縁組を意識することが減り、交流中のことが記憶から薄れている部分もあります。

時々あの建物の近くをグーグルマップなどで見て、思い出を薄れさせないようにしたいです。


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