叱ることについて検索

テーブルに立たせてかわいがるというのは、ありなのかなしなのか。

多くの人はやらないようです。

外出

外出すると色々な人に出会います。

時々、乳児を食事用のテーブルに立たせたり座らせたりする光景を目にします。今までは、歩けない子供なら汚くないと思っていました。

しかし、自分の子供にはさせたくありません。足の裏がきれいでも、立つための台でもなければ、座るための椅子でもないからです。

変化

今までは、乳幼児はただただ可愛く、何でもありだと思っていました。

自分の子供だと違います。

最低限のマナーなどは知っていてほしい、正しいことをするのが正しいと知っていてほしいです。

我が子なら、仰向けになって机の裏に足を当てていても注意します。机の下に潜り込んで、時々やっています。

叱らない育児はいいと思いますが、最低限のことは教えて、間違い以外を叱らない育児をしたいものです。

危険を回避するためや、何度も教えていること、わざと悪いことをしたときなどは、険しい表情できつめに注意しています。

人として

乳幼児は何をしてもいいと思っていましたが、いつかは大人になる人間です。

途中で間違いを正すより、乳児であっても最低限のマナーを教え、違和感なく過ごせるようにしたいものです。

よそのお子さんを叱る

基本的に、うちはうち、よそはよそ、です。

しかし、危険が生じることに関しては、よそのお子さんでも注意するようになりました。車道で寝転ぶ近所のお子さん、滑り台を逆走するお子さん、鉛筆で弟の顔をつつくお子さん、色々いますが、近くに保護者の方がいらっしゃらない時には、声を掛けるようにしました。

叱るというほどではないですが、声を掛けます。

もしかしたら、今までは、いろいろな危険な行いなどに関しても無関心だったかもしれません。もちろん、近所のお子さんもいたずら盛りになったからでもありますが、周囲のお子さんたちも大切に思えるようになってきた私の大きな変化かもしれません。

世間一般では

いろいろなようです。しかし、私と同じように、危険な時には声を掛ける人が多いようです。

Googleトレンド

ビットコインが急上昇です。予想通りですが、急上昇第一位です。

仮想通貨という表現でよいのでしょうか。クレジットすら使いこなせていない私にはまだ無縁ですが、有益で手軽なものと思うと、憧れます。


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