我が子が追い掛け回され恐怖を感じる

平日の昼間の公園、とても穏やかでのんびりできます。

逃げる

普段は穏やかでのんびりできるはずの公園、驚くべき光景が。

およそ50センチの木の枝をもった女児が走っていました。推定5歳。

あろうことか我が子めがけて、枝を振り下ろしました。はずれました。

「走れー!お前は走るんだー!」

我が子、言葉はわかります。

走ることもかろうじてできます。

それでも危険を感じ、抱き上げ「やめて。」と声を掛けました。

「お前も走るんだ!」

やっていることも言葉も危険でした。

そして母親と思しき40代くらいの女性登場。

「ごめんなさいね。うちの子は元気だから。」そして、「お前棒持つな!走るな!」と。

幼稚園で覚えた言葉ではなく、家族から教えてもらった言葉のようでした。

いろいろな人がいます。

子供の性格や人格そのものを形成するのは周囲の大人が大きく関わっているはずなので、私も気を付けます。


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