夜中の寒さ対策

ベビーベッドを使用していない今は、柵を乗り越える心配もなく、夜中も安心して眠れるようになりました。

ベビーベッドを使用しないこと

もちろんベビーベッドも便利ですが、力がある我が子、危険です。

乗り越えることができます。

そのため、高さがあるところで寝かせるのはやめました。

寒さ

我が子、かなり涼しくても平気なようです。

汗をかいていいます。

スリーパーさえあれば布団が脱げても大丈夫でした。

しかし、最近の寒さで、布団が脱げると起きてきます。

泣かずに起きて、立った瞬間に走ってきます。

スリーパーは薄手の物なので、毛布のような生地のものを購入して着せましたが、それが暑いので布団を脱ぎます。

結果的には寒くなり、起きます。

そんなこんなで、自分が寝るまでに数回、布団を掛けに行くことにしました。

夫が帰宅し、入浴後にも見てくれるので、今はそれで凌いでいます。

いつか布団を着たまま寝られるようになり、いつか脱げた布団を引き上げて着てくれることを願っています。

寝具に関しての問題も、年齢と共になくなるのかもしれませんが、子を思うからこその心配事は尽きないのが当たり前なのでしょうか。

愛情あってこその心配や悩みだと思うので、この気持ちや小さな苦労はずっと絶えないのかもしれません。

ベッドガードの事故などの話を聞くと、安易に作戦をかえるわけにもいかないのも事実です。


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